
|
Orthodontics 並んだ姿を、
|
矯正のご相談は無料です。型を取らずに、口の中をスキャンします。歯が並んだあとのイメージを、その場でご覧いただけます。
矯正を、
|
![]() |
| 01 |
むし歯の治療も、
|
| 02 |
日本矯正歯科学会の
|
| 03 |
大人も、
|
選べる、
|
|
|
|
![]() |
こどもの矯正は、
|
上の金額は、自由診療(保険適用外)の装置代(税込)です。ほかに、精密検査と診断で4万円がかかります。治療中は通院1回ごとに処置料5,500円、保定に入ってからは保定装置3〜5万円と、1回ごとに3,300円がかかります。マウスピース矯正にワイヤー矯正を併用する場合は90万円です。

型を取らない、
|
3Dスキャナー iTero粘土のような型取りをせず、小さなカメラで口の中を数分で読み取ります。型取りの材料を口に入れないので、吐き気が出やすい方にも受けていただけます。 |
|
並んだあとのイメージを、
|
|
マウスピースの設計に、
|
口の中を |
治療後の予測画像 |
シミュレーションは、治療計画をご説明するための予測画像です。実際の結果を保証するものではありません。治療計画と仕上がりは、精密検査と診断のあとに決まります。装置によっては、従来の型取りが必要な場合があります。
相談から、
|
![]() |
| 1 |
矯正相談(無料)気になっていることをお聞かせください。方法・期間・費用の目安をお伝えします。スキャンで並んだあとのイメージも、その場でご覧いただけます。60〜90分。 |
| 2 |
精密検査 3万円(税込)レントゲン・口の中と顔の写真・スキャン。必要に応じてCTを撮ります。60〜90分。 |
| 3 |
診断 1万円(税込)検査結果と、治療の方法・装置・期間・費用をご説明します。治療に進むかどうかは、ご説明を聞いてからお決めいただけます。 |
| 4 |
治療開始治療計画にご納得いただけたら、装置をつけ、歯みがきの練習をします。60〜90分。 |
| 5 |
治療中3〜4週間に1回の通院で、歯の動きを確かめて装置を調整します。マウスピース矯正は、1〜2か月に1回になることもあります。 |
| 6 |
保定動かした歯が戻らないよう、保定装置を使います。まずは2〜3年、その後も夜だけの使用をおすすめします。1〜3か月に1回のチェックとクリーニングにお越しください。 |
治療期間の目安は、前歯だけの部分矯正で数か月〜1年、全体の矯正で1〜3年です。こどもの矯正は、生えかわりを待つ期間を含めるため、これより長くなります。
矯正の費用矯正は自由診療(保険適用外)です。金額はすべて税込です。 |
|
ご相談 矯正相談 無料治療に進む場合は、精密検査3万円と診断1万円を行います。そのあとで、総額を書いた治療計画をお渡しします。デンタルローン(分割払い)もご利用いただけます。 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
矯正を中断して歯並びが変わってしまった場合は、精密検査の費用がもう一度かかります。
顎変形症や生まれつきの病気による咬み合わせなど、健康保険が使える矯正治療もあります。当院は保険で矯正を行う指定を受けていないため、その場合は専門の医療機関をご紹介します。
矯正の費用は、医療費控除の対象になることがあります。領収書は保管してください。
こんな歯並びに
|
|
|
|
|
|
|
|
ここにない歯並びも、お気軽にご相談ください。 |
はじめる前に、
|
- 治療期間は、歯並びや装置の装着時間によって、目安より長くなることがあります。
- 歯が動くときに、かみしめると響くような痛みや違和感が2〜3日出ることがあります。
- 装置がついている間は、むし歯や歯ぐきの炎症(歯肉炎)が起こりやすくなります。歯みがきと定期的なクリーニングが欠かせません。装置がほおや唇の内側に当たって、口内炎ができることがあります。
- 歯の根がわずかに短くなる(歯根吸収)ことがあります。歯の寿命にかかわるほど短くなるのは、まれです。
- 歯ぐきがやせて下がったり、歯と歯の間に小さな三角のすき間が見えたりすることがあります。大人の方で、歯が重なっていた部分に起こりやすくなります。
- 歯を並べる場所を作るために、歯と歯の間の表面(エナメル質)をごくわずかに削ることがあります。
- あごの関節に音や痛みが出ることがあります。多くは一時的です。
- 治療後、歯は元の位置に戻ろうとします。保定装置を指示どおり使わないと後戻りします。
- マウスピース矯正は、1日20〜22時間の装着を守らないと計画どおり進みません。歯の表面に小さな樹脂の突起(アタッチメント)をつけます。
- こどもの矯正は、あごの成長のしかたで結果が変わります。第1期治療のあと、成長を見て第2期治療が必要になることがあります。
- 歯の色が変わったり、まれに歯の神経が弱ったりすることがあります。強くぶつけたことのある歯で起こりやすくなります。
- 歯みがきが行き届かないと、装置のまわりに白い跡(脱灰)が残ることがあります。
- アンカースクリュー(歯を動かす支えにする小さなネジ)を使う場合、ゆるんで入れ直すことや、あたって痛むことがあります。
- あごの骨の大きさやずれが大きい場合は、矯正だけで治すことが難しく、手術を併用する治療(外科矯正)が必要になることがあります。その場合は、専門の医療機関をご紹介します。
- 治療の途中で計画や装置の変更が必要になり、追加の費用がかかることがあります。
|
インビザライン
|
よくあるご質問 |
| Q |
何歳からできますか? お子さんは、前歯が生えかわる6〜7歳ごろに一度ご相談ください。受け口(反対咬合)は、乳歯のうち(3〜5歳ごろ)から始められる治療があります。気づいたら早めにご相談ください。大人に年齢の上限はありません。歯周病がある場合は、先に歯ぐきの治療をしてから始めます。 |
| Q |
マウスピースで、 前歯だけの部分矯正から、全体の矯正まで対応します。歯を大きく動かす必要がある歯並びでは、ワイヤー矯正との併用をご提案することがあります。 |
| Q |
歯を抜かずに治せますか? でこぼこの量によります。歯と歯の間をわずかに削ってすき間を作る方法や、歯並びの幅を広げる方法で、抜かずに済むこともあります。一方で、抜歯をおすすめする歯並びもあります。ご相談のときに、スキャンした画像を見ながら目安をお伝えします。 |
| Q |
痛いですか? 装置をつけた直後や調整のあとに、押されるような痛みが2〜3日出ることがあります。やわらかいものを選んでいただくと、過ごしやすくなります。 |
| Q |
通院の回数は? 治療中は3〜4週間に1回が目安で、前歯だけの部分矯正で6〜12回、全体の矯正で12〜36回が目安です。マウスピース矯正は1〜2か月に1回になることもあります。保定に入ってからは1〜3か月に1回です。 |
| Q |
むし歯や歯周病があっても、 むし歯と歯周病の治療を済ませてから矯正に進みます。歯ぐきに炎症があるまま歯を動かすと、歯を支える骨が減るためです。当院は一般歯科も行っているので、同じ医院で続けて治療できます。 |
![]() |
|
Consultation まずは、
|












